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釣行記:三島ダム。釣れる気ムンムンで魚影も濃いが、現実は…。

2019/07/12
千葉県 三島ダム

 

三島ダムに行ってきました。

ついこの間まではソコソコ釣れていたようなのですが、僕が行く数日くらい前から釣果が渋くなってきたと、ボート店のスタッフさんが言っていました。

実際に釣りをしてみると、投げて巻いて打って簡単に釣れる!っていう状況などではなく、かなりピンポイントで釣りをしないと魚に触れることすらできない…みたいな状況でした。たぶん。とりあえず岸際打ってランガンすればいつかは…みたいな釣りしてるとデコる可能性大。

 

釣果情報を見ると、数は0〜6本。サイズはイマイチ伸びずに40cm以下の魚が多かったようです。

僕は何とか3本釣りました。
マックスが40cm弱くらい。ルアーはビフテキ、ネコリグ 。

ライトリグの練習になったので楽しめました。

 

だいぶ痩せてますよね。ガリガリ君。タフな状況だから飯食えてないのかな?

___

 

それにしても三島ダムは良い。
実際にはそんなに釣れないんだけど、どこのエリアも釣れる期待感を感じられるから楽しい気持ちが保ち続けられる。

モチベーション保てるし、某相模湖で釣りするときみたいにどうせ釣れないだろ〜っていう諦めモードな気分にならずに楽しめる素晴らしいフィールド。

 

あと、ツイッターとかホームページとかで釣果情報を検索するとすげー釣れてるような錯覚を受けるけど、実際にはそんなでもないです。魚影は濃いと思うけど、ハズすと普通にデコる。

 

30人来てる中で10名は釣れる。実際にはこんな感じ。
だから、その中の釣れない20名に入ってしまっても、別にそれは普通だったりするので、あんまり凹まなくても大丈夫だったりするのです。

 

 



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